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よくある質問

よくある質問

Receipt Bridgeに関するご質問や分からない点がありましたら、まずはこちらをご確認ください。解決しない場合はお気軽にお問い合わせください。




サポート体制

サポート体制

運用中のお客様には専門スタッフがチャットで対応。初期設定や使い方に関する質問にも丁寧にご案内いたします。




お得な料金

お得な料金

従来のスキャン代行サービスに比べ、大幅なコストカットを実現。1枚あたり1円からの業界最安値クラス。







1. 一般的なご質問





Receipt Bridgeは、領収書をLINEで送るだけで自動で分類・保存・経理処理ができるクラウドサービスです。AI技術により、従来の手動作業を大幅に効率化し、会計業務の負担を軽減します。




従業員が領収書を撮影してLINE公式アカウントに送信するだけで、AIが自動で内容を読み取り、分類・保存します。別途アプリのインストールは不要で、普段使っているLINEで完結します。




はい、複数の従業員に対応可能です。各従業員に専用の送信先を設定することで、誰がどの領収書を送信したかを正確に管理できます。追加人員ごとに月額100円(税別)のプランをご用意しています。




クラウド上でAES256暗号化して保存し、二重認証およびIP制限による不正アクセス対策も実施しています。お客様の領収書情報は安全に保護されます。







2. 料金・契約について





オーナー様月額500円+領収書1枚につき1円(税別)。従業員追加は1人につき月額100円(税別)。3月までは500名様限定で完全無料キャンペーン中です。




通常、1枚1円方式であれば、月に100枚の領収書を処理したとして1年間で1,200円(100枚×12ヶ月×1円)の追加費用となります。従来のスキャン代行や事務代行サービスと比較すると、大幅なコスト削減が可能です。




月額課金ですので、いつでも解約可能です。契約期間の縛りはございません。解約後も一定期間データを閲覧できますのでご安心ください。




最長で10年間の保管が可能です。クラウド上にAIで分類された状態で保存され、いつでも出力・検索できます。







3. 技術仕様・サポートについて





最新のOCR技術と独自の学習モデルにより、90%以上の高精度で領収書の情報を抽出可能です。誤認識があった場合は、マニュアルで修正することもできます。




はい、弥生会計、freee、PCA会計などの主要な会計ソフトとのCSV出力および連携に対応しています。




当サービスでは個人情報を抽出することは行っていません。領収書に含まれる情報は、経理処理に必要な店名、金額、日付、品目などに限定されます。




LINE公式アカウント、またはWebサイトよりお問い合わせください。平日9:00~18:00の間、専門スタッフが対応いたします。







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専門サポートチーム

サポートは専門のスタッフが対応します。導入から運用まで安心してご利用いただけます。



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